ホテル滞在記などを写真と共に、、、旅のアイデアのひとつとしてご参考にして頂ければ嬉しく思います。


Note03:Caption By HYATT 兜町東京
2026.02
HYATTの新ブランド「キャプション」 大阪に次いで国内2軒目として2025年10月にOPENしたホテルに宿泊しました。

   
TALK SHOP
エントランスを入るとすぐにTALK SHOPと呼ばれるスペースがあります。右側がレストランやカフェスペース、左側が
ラウンジ・コワーキングスペースになっていました。
通りに面していて、レストランやカフェは宿泊者でなくても気軽に入れる雰囲気です。


フロントでチェックインを済ませ、エレベーターホールに移動すると素敵なアートワーク。(左:Adrian Hoganさんの作品)
キャプション兜町はいろいろな場所にグラフィックアートがあり見ているだけでもとても楽しいです。
右は開催されるワークショップのお知らせやホテル周辺のお店の案内などが掲示されていました。
翌朝はTALK SHOPで宿泊者限定の「椿原の千代紙で楽しむ、糸綴じ体験」のワークショップが開催されていました。 
 
 
Room/ Twin 28㎡
 
天井がとっても高く、窓もこの通りの大きさで、解放感があり28㎡以上の広さを感じました。

ベッドの奥の窓際には一人用のソファ+丸テーブル+椅子があります。
Note01で紹介したHACIENDA KARUIZAWAのお部屋も素敵なペンダントライトがありましたが、こちらのホテルもお部屋に
かわいいペンダントライトがありました。素敵な照明があるとそれだけで非日常感が味わえ、気分もリラックスできます。

眺望は兜町のシティービューです。テーブルには兜町周辺のお店を紹介している本がありました。

   1、高い天井にペンダントライト。夜になると雰囲気も変わりまた素敵。
   2、玄関入って左側がバスルーム。シンプルな曇りガラス窓がお部屋の雰囲気にぴったり。
   3、壁掛けの大きなテレビとかっこいい姿見
   4、このカーペットもかわいい!壁紙のグリーンとソファのグリーンとの相性も良いですね。
   5、メモやペンはコルクボードにおしゃれにセットされていました。間接照明もかわいい。
   6、7、マグカップやお水を入れる容器もオシャレ。お水は館内のウォーターステーションに汲みに行くスタイル。
   8、クローゼットは見せるタイプ。奥に洋服の絵があり、かわいい!
   9、10、11、洗面台とトイレのスペース及びウォークインシャワー(バスタブは無しです)
  12、洗面台のアート(こちらもAdrian Hoganさんの作品)過去と現在の対比になっていて見ていて楽しい!
  13、アメニティはフロントでセルフサービス
  14、パジャマもカラフル
  
ホテルというより、ブルックリンのオシャレなアパートメントにいるような感じでした。ホテル全体がスタイリッシュで
こういうお部屋に住みたいな、、というのが詰まっているホテルでした。
周辺にも素敵なカフェやお店があるのもとても良いです。改めて時間をみつけて行きたいです。
     



ご旅行の参考としてお楽しみいただけましたら幸いです。個別にご案内も可能でございますので、必要に応じてご相談下さい!

 
 








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